こんな店は止めようキャスト編②

せめてアジアン系の店のオーナーが日本人なら良いが、そこの受付等を行う人もアジア人だとどうにもならないのです。会話にならないし、本当一歩間違えてしまうと、ぼったくられてしまう。まるでカジノにでも行った気分です。アジアン系にきちんとしたサービスは求められない事を改めて知りました。そしてこれまた写真からの話になってしまいますがデブでした。これが一番始末が悪い。金を出してわざわざデブととは思わないわけです。こっちは非現実的な事を求めてそういう所へ行っている(少なくとも私はそう)しかも写真からでは余り分からず、ただお金を出してしまったとなってしまうわけです。見た瞬間から萎えてしまい、当時若かったとは言え、かなりの苦い思い出となりました。しかしながら今は完全に移行して来ていて10年で私の見た目の好みは少し変わってきたかもしれませんが・・・。あと、とにかく話が長いキャスト。これもまた問題です。話だけで過ごそうとするキャスト。たまにいます。日本人には余り見られませんが、キャバクラと勘違いをしているのかキャバクラの連中程の見た目もないのに、話で楽しませているかのように話をして、プレイそっちのけにする女。こちらもアジアン系によく見られるように思います。金を払って、こっちは求めています。過去を振り返れば確かに私は少々上からだったのかもしれません。しかし金銭の授受からそもそもすべては始まっているわけですからもう少しわきまえてもらっても良いのかなと思ってしまいます。通して振り返ってみると長野県のヘルスは見た目、質共に少し他県に比べると劣る部分もある様に思う。しかしながら他県のヘルスにわざわざとも思わない。慎重に真剣に選び、ミスとリスクを避けるしか無い様である。


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